神辺・備後のあれこれ
夕暮れ時の高屋川。童謡「夕日」が生まれた場所です。
当初、作者である葛原しげるさんは「ぎんぎんぎらぎら」ではなく、「きんきんきらきら」と書かれたんですよね。
それを葛原さんのお嬢さん(小2)が「夕日はぎんぎんぎらぎらよ」と言ったことから、この歌詞が生まれたと聞いています。

このコンクリートの橋脚は、新たに架かる「かけのはし」です。
今は狭くてハラハラすることばかりなので、これが完成したら、安全な通行が可能になりますね。
16:57 なぜここを歩いているかというと、衆院選候補者の立会演説会に参加するため。
かなりの駐車場が確保されていましたが、それでも停めきれず、遠くに回され、せっせと会場に向かっていたわけです。
多くの人が政治に関心を持つのはとても大切なことですね。
投票しないと、何も変わらないので、選挙にはいきましょう。

17:23 候補者の演説が終わり、遠く離れた駐車場へ、たくさんの聴衆と一緒に歩いて戻ります。
日の入りは17:31ですから、外もまだ明るいですね。
1月は一段と寒いけど、日に日に、日が長くなっていくことを実感できる喜びは大きいです。気分が全然違います♪

夕食後、たまと近所を散歩したのですが、帰宅すると車の横に座り込みます。
ドライブに行きたい様子。
ごねに負け、福山市立大学の近くにやってきました。

とても気持ちのよい場所で、夏になるとボラのジャンプがあちこちで見らます。
ここにも候補者の演説が、風に乗って届いてきました。
その風はとても冷たいので、滞在5分で車に戻りましたが、家に着くまでたまがふて腐っているのが気になります。
はぶてないでよ。ドライブはしたんだから・・・。

プロパンガス・ガス衣類乾燥機「乾太くん」のことなら、福山市神辺町の榊原商店まで
アーカイブ
- 2026年
- 2026年1月 (17)
-
2025年
- 2025年12月 (21)
- 2025年11月 (21)
- 2025年10月 (21)
- 2025年9月 (20)
- 2025年8月 (15)
- 2025年7月 (22)
- 2025年6月 (24)
- 2025年5月 (22)
- 2025年4月 (20)
- 2025年3月 (25)
- 2025年2月 (24)
- 2025年1月 (18)
最近の記事