SAKAKIHARA

バレンタインの悪夢

柴犬の玉錦

僕は、柴犬の「たま」

今日はバレンタイン。

僕の家族は、バレンタインに対して無関心。

プレゼント、期待していたのになぁ。

そんな時1番目のお姉ちゃんが、100均でカキの帽子を買ってきた。

なんだか、嫌な予感…。

予感は的中!

極悪非道!2番目お姉ちゃんは、遠くから笑いながら見てる。

やっぱりひどい。

でも、黙っている僕じゃないワン!

必死に反撃!

たま、完敗。

たま、魂の叫び。

「助けて お姉ちゃーん」

たま、許されました。

こういう時の、2番目のお姉ちゃんは頼りになる。

最終的にこうなりました。

今日、世間はバレンタインだというのに~。