ひとりごと
友人と春を探しに小旅行
地元の小学校・中学校へ進学した子はもちろんのこと、区外の学校を選んだ子も、遠くへ転校した子でさえ、今も変わらず仲がイイのが自慢の学年。

男も女もなく、いつでも互いを気にかけ、笑わせてくれる大切な人たちです。
小6の時、先生不在の自習時間、みんなが集中攻撃で笑わせてきたせいで、私の笑い声が3つ隣の教室まで届いてしまい、1人で廊下に立たされました。
恥ずかしい思い出のようでも、今となっては実に良いネタ。

この日は海の見える部屋に、お弁当、飲み物を持ち込んで会食。
誰かしらが大笑いし、話のネタも次々生まれては広がっていきます。

用意されたお菓子を見て、「ハイハイ好きなんよ!嬉しい!!」と喜びを爆発させた友人。
1歳の赤ちゃんのために用意されたお菓子だとピンとこない友人の鈍感さが可愛いし、赤ちゃん用おやつを50歳になっても好む素直な生き方も好きです。

名残惜しくてなかなか解散できないのはいつものこと。
お食事をしたこちらの建物は間もなく改修される予定で、民泊施設になるらしい。
第一号のお客として、完成したらすぐに泊りに来よう!と盛り上がりました。
そういうお出かけもいいですね。

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