SAKAKIHARA

たまの処世術

柴犬の玉錦

たまの居場所はリビング。

座布団が、たまの寝床です。

朝、朝食の準備に下りても、目を開けません。

気配を感じているはずですが、起きるまでもなかろう・・みたいな空気を感じる。

でも、顔を隠す寝姿がかわいいので、タヌキ寝入りも歓迎です。

今朝、ソファーで寝ていました。

こらっ! 私の声は届かぬ模様。

ゆすっても起きません。完全な狸寝入りでございます。

抱きかかえて座布団に移動させたところで、「あ、寝ちゃってました?」と、とぼけた顔で目を開けるその感じ、嫌いじゃない。

反省よりも先に「許される空気」を出すあたり、たまが人間だったら、かなり要領のいいタイプだと思われます。

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