神辺・備後のあれこれ
神辺が輩出したオリンピック選手といえば「村上正」選手です。
1936年ベルリンオリンピックで男子100mハードルに出場しました。残念ながら準決勝で敗退となりましたが、昭和9年に14秒6という記録を作ったスゴイ人です。
若き日の村上正さんをご存知の方は、 「足がぼっけぇ、なぎゃ~人でのぉ、体はまるで外国人じゃったなぁ。」 と言われます。
ハードルの高さは、106.68センチ(3.5フィート)ですから、足が長いというのは、最大の武器なのかもしれませんね。

プロパンガスのことなら、福山市神辺町の榊原商店まで。
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